トップページ > 会社概要 > 会社概要・方針

会社概要・方針

社是

何等酬いらるるを期待しない献身的な努力

経営理念
  1. 私たちは、日々先進の技術と多彩なノウハウを積み上げて、顧客本位の卓越した価値とサービスを提供してゆきます。
  2. 私たちは、環境保全の担い手であることを1人1人が自覚し、健全な水環境の確保と、資源の有効利用という視点に立って「循環型社会」に適応する企業となります。
会社概要
商号 緑水工業株式会社
本社 〒940-0004 新潟県長岡市高見町3063番地1
TEL.0258-24-0800(代)/FAX.0258-24-1377(代)
創業年月日 昭和34年3月30日
資本金 9,000万円
代表取締役 代表取締役社長 家老 俊一
従業員数 377名 (2016年4月1日現在)
支店 新潟
営業所 新発田、上越、三条、加茂、魚沼、南魚沼、緑水コンポストセンター
事業所 西長岡、六日町、堀之内、長岡、燕、栃尾、加茂、村上、三条、白根、新津、山北、大和、中之島、小国、柿崎、津南、弥彦、守門、朝日、三川、下田、加治川、和島、大潟、大貝、与板、寺泊、栃堀、見附
営業内容
  • 下水処理場及びポンプ場の運転維持管理
  • 農業集落排水処理施設の運転維持管理
  • 雨水ポンプ・排水機場・用水機場の運転維持管理
  • 排水処理施設の運転維持管理
  • 上水道施設の運転維持管理
  • 下水道管渠及び排水施設の清掃・調査(目視調査・潜行目視調査・TVカメラ調査)
  • 内面補修工法・EPR工法・AM工法
  • 入孔更生工法(MLR工法)
  • 形成工法(FFT-S工法・C-ONE工法・スルーリング工法)
  • 製管工法・SPR工法
  • 下水道既設管路耐震工法(ガリガリ君)
  • 各種排水施設の診断等のコンサルタント
  • 人孔蓋替工法(パラボラ工法)
  • 産業廃棄物収集運搬・処分(中間処理)
  • 二重袋式静圧脱水処理
  • 工事等の沈殿・沈砂槽の清掃
  • 設備・機械保守点検及びオーバーホール(各種ボイラー・冷暖房設備・電気設備・消防設備)
  • 水処理機器全般のオーバーホール
  • 緑水監視システム(水処理施設の広域総合管理)
  • 各種設備工事・しゅんせつ工事
  • コンポスト化事業
  • 都市下水路及び側溝の清掃
販売品目
  • ブロワー(武藤電機代理店)
  • 工業計測機器(温度計・流量計・圧力計・液面計)
  • 省力機械(油圧機械・空圧機械・変減速機械)
  • 公害防止機器(ポンプ・ファン・公害計測器)
  • 研究開発機器(分析器・物理物性試験測定器)
  • 水質薬品  
  • 工業薬品
  • 高分子凝集剤
  • 下水管路維持管理機器
  • 汚泥発酵肥料(かんとりースーパー緑水)
取引銀行 北越銀行本店 大光銀行長岡東支店 第四銀行表町支店
りそな銀行長岡支店 富山第一銀行長岡支店
環境への
取り組み
水環境フォーラム、稚魚放流と河川清掃、清掃ボランティア
所属団体 (社)新潟県産業廃棄物協会
(社)日本水道協会
(社)日本下水道協会
(一社)日本下水道施設管理業協会
EPR工法協会
日本SPR工法協会
MLR工法協会
FFT工法協会
クリスタルライニング工法協会
全国パラボラ工法協会
下水道既設管路耐震技術協会
求める社員像

平成22年4月に社員満足度アンケートの評価結果の中で、緑水工業が期待する「社員像」を明示しました。

  1. 人間として「当たり前」のことが、当然としてできる社員
    人間関係には変わらぬ基本がある。時代や立場が変わっても、芯はきちんと「挨拶」ができる社員
  2. 企業人として「調和の取れた資質」を磨くために、「自ら学び」「創意工夫」をして主体者意識を持って活動する社員
  3. 企業の命題は「永続性」であると自覚し、強い使命感と気概を持って行動できる社員
品質方針

技術能力、営業企画力の向上と財務体質強化による経営の健全性を高め、顧客ニーズに応えられる組織造りをすすめる。

  1. 重要資格取得や管理技術の向上及び新技術への着想
  2. 新たな発注方式への対応と提案能力の向上
  3. プロセス目標及び業務予算の達成
品質方針
  1. 環境影響に配慮した事業・業務の推進
    (1) 上下水道施設の適正管理(O&M)により耐久性、経済性の追及と水環境の保全に努めます。
    (2) 有機性廃棄物の減量化と有効利用及びグリーン調達の推進に努めます。
    (3) 省資源・省エネルギーに努めます。
  2. 継続的改善
    事業活動が環境に与える影響を認識し、環境汚染の予防と環境負荷低減活動ならびに環境マネジメントシステムの継続的改善と向上を図ります。
  3. 法規制等の遵守
    事業活動に関わる関連した法令・条例・協定及び同意するその他の要求事項を遵守し、環境保全に努めます。
  4. 目的及び目標の設定
    環境方針を達成するために、環境目的・目標を設定し、プログラムに基づいて推進するとともに、その内容を定期的に見直し、必要に応じて改訂を行ないます。
  5. 社員の育成
    環境方針を含む環境マネジメントシステムは文書化し、当社が果たすべき役割などについて研修・啓蒙活動を通じて一人一人が自覚するように周知徹底を図り、環境保全に対して自発的に行動できる社員の育成をいたします。
  6. 環境方針の公表
    この環境方針は、お客様をはじめ、誰もが文書化した書類を入手できるように社内外に公表いたします。

緑水工業の事業 会社概要 環境・社会活動 採用情報 お問い合わせ

プライバシーポリシー リンク